おまるまるおです。

「東京駅」日本の玄関口です。丸の内駅舎から皇居に向かって真っすぐ抜ける広い道とその脇にそびえるビル群は圧巻です。
私も六本木に勤めておりますが、やっぱりこの丸の内は格が違うという感じがします。

そんなお仕事の街「丸の内」ですが、写真を撮るのにも素晴らしい場所です。

お昼は何回も来ていますが、夜は初めて!

三脚を買って夜景撮影ができるようになったら、一番に東京駅丸の内駅舎を!!

と思っていたので、念願叶った形です。
 
 

東京駅丸の内駅舎 

定番の正面から。
 
_IMG1653-1

か、、かっこいい。
近代的なビル群の中にあっても全然古臭さを感じないません。

この場所からの画が変わることってあるのでしょうか。
東京駅と皇居の位置関係が変わらない限り、この景色は永遠に続く気がします。
それとも今では想像できないような革新的な街づくりがあるかな?それはそれで見てみたいですが・・。

日本の駅ってなんかどこに行っても同じような形になってしまって正直つまらないです。
せめて県庁所在地の中心駅くらいはいろいろとこだわって作ってもいいのではないでしょうか。
そしたら、観光客も少しは増えそうな気がするけどなー。
と勝手に思っております。昔はそうだったのかな?

_IMG1656-1

KITTE側の出口です。 
「闇に浮かぶ宮殿」って感じです。少し厨二臭がしますwww

東京駅って魅力的に見える角度とか撮り方とかたくさんあると思うんだけど、今の私では中々それが見つけられないし、思い通りに撮る技術がないです。
くやしいな~。こんなにかっこいいのに。

_IMG1657-1

KITTE屋上庭園から。
夜でも明るい東京の街!ちょっと憧れだったテールランプの線も撮れました。うれしい!
工事とタクシーの感じがレースサーキットみたいに見えちゃいました。
有楽町あたりからをホームストレートにして、皇居周回でF1とかやらないかな。


という事で今回は初めての三脚使用でしたが、思うように扱えない。周りの人の邪魔ではないか気にしすぎてしまってなかなか写真の方に集中できませんでした。
これから練習してもっとスマートに三脚を使えるようにしたいですね。そしたらまた東京駅に戻ってこようかな。
いや、むしろ東京駅で練習しようかな。

とにかくこれからも撮り続けたい場所です。 
このエントリーをはてなブックマークに追加

おまるまるおです。

寒くて寒くて震えております。

そんな三連休は金欠のため大人しくする予定でしたが「六義園」に遊びに行っちゃいました。
目的は紅葉ライトアップの撮影です。

ライトアップの撮影は初めてなので練習もかねて!下手なのは大目に見てください。

 

六義園-ライトアップ-

六義園・・・恥ずかしながら正しく読めませんでした。
「ろくぎえん」あれ?変換がうまくいかないなー。と思っていたら「りくぎえん」なんですね!勉強になります。 
_IMG1538-1

そんな「六義園」ですがチケット売り場は大行列でした。
以前「旧古河庭園」にバラを見に行った時もそうですがこういう公園はいい季節になるとたくさんの人が押し寄せるんですね。
季節を感じにくい東京ではこのような場所に来て季節を感じようとします。

_IMG1552-1

人が多くて、立ち止まって写真を撮るのもままならない状態でしたがなんとか・・・
園内には、敷地の広さの割りにお茶屋さんが多かったです。

池の周りに3軒。少し入った川のほとりに一軒。さらに奥にもう一軒。見つけただけで5軒もありました。
それぞれ違う雰囲気が漂っており、本来は自分の好みのお茶屋でゆっくりと過ごすのがこの庭園の楽しみ方なのかなと思います。

私はこのひっそりとしているお茶屋さんが気になります。


_IMG1557-1

日も暮れてまいりました。
ますます混み合って来てます!木々が多いせいか早い時間から暗くなりはじめました。
もう17時には真っ暗ですね。

_IMG1616-1
_IMG1627-1

あまりの人の多さにじっくりと撮影はできませんでしたが・・。

園内はライトアップ後の三脚使用は禁止されていたので、ISO感度を上げ、絞りを広げて撮りました。
ただ、ライトアップて証明の位置や光の当たる角度で全然写真の写り方が違うんですね。
なんだか、肝試しの写真みたいなのが多くなってしまいました。

あと、こういう夜景や紅葉撮影時は色温度を高くしてみた方がいいのかな??

まだまだ勉強することばかりです。



読んで頂きありがとうございました!
アドバイス等して頂ければうれしいです!




このエントリーをはてなブックマークに追加

ブログネタ
流行語大賞候補、知らない言葉はいくつ? に参加中!
おまるまるおです!

ブログネタにも参加してみます。

ブログネタ「流行語大賞候補、知らない言葉はいくつ?」

 最近全然テレビを見なってしまいました。
1時間テレビの前に座ってられずにすぐに飽きてしまう。もう歳でしょうか。
3日前に25歳になったばかりなのに・・・・。

そんな私はもっぱらラジオを聴きながらネットサーフィンをしています。
お気に入りは「NACK5」で

あー。横田かおりさん可愛いなーとか、神田沙也加も可愛いなーとか思いながら聴いてますね。
横田かおりさんの「ありがとっ」はドキドキしちゃいます!www 


そんな訳で 、スマホでニュースもよく読んでるしそこまで流行に疎いわけではないと思っていましたが、、

ぜ、全然しらない・・・・・。 

そんな中でもちょっと気になった単語を調べてみました。

・こぴっと

意味:しっかり、しゃんと
例文:東京行ってもこぴっと頑張るだよ!(東京にいってもしっかり頑張るんだよ!)
甲州弁みたいですね。
花子とアンで甲州弁が可愛いと話題になり、その代表格みたいです。
ゆるキャラかな?と思ったらはずれでした。残念。

 

・トリクルダウン

 「富める者が富めば、貧しい者にも自然に富が滴り落ちる(トリクルダウン)する」とする経済理論または経済思想である。

 アベノミクス関連ですかね。
選挙に向けて、アベノミクスは格差社会を広げただけだ!と叫んでいたのはこれがうまく回ってないからか。
となんとなく納得。勉強になりました。


・バックビルディング

積乱雲が風上で連続して発生し、風下では雨が激しく降り続ける現象。風上(後方)の積乱雲が、ビルが林立するように並んで見えることから名づけられた。通常の積乱雲は極めて狭い範囲に1時間当たり20ミリ程度の雨を降らせ消滅するが、バックビルディング現象では次々と積乱雲が発生し、1時間に100ミリ前後の猛烈な雨を比較的広範囲に降らせ続ける。その発生時間や場所を予測するのは困難とされている。日本では、2013年7月に山口・島根県などで、また14年7月に沖縄県や新潟県で被害をもたらした豪雨などが、積乱雲のバックビルディング現象によるものとみられている。

 ゲリラ豪雨の進化系って感じでしょうか。
まだ25歳ですが、それでも小さいころと今の天候や気象現象は別物になっている木がします。
大丈夫か!地球!



ということで、初めての「ブログネタ」投稿はここまでにします。
不慣れなもので読みにくいかと思いますが、大目に見てやってください。


 

このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ